Square POS API 動作確認
CycleLab 試験用 ・ 本番の管理システムとは別物です

この端末

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1. 設定

戻り先(Square Developer の「Point of Sale API > Web > Web Callback URL」にこの通り登録する):

2. 試す内容

Square の画面に出す決済手段
オプション
開く URL を見る

3. 試した記録

「Square POS を開く」を押すたびに 1 行。決済のあと戻ってきた結果(callback.html が受け取ったもの)が同じ行に付きます。結果が付かないときは、戻り先のページで出た内容を下の「まとめ」に書いてください。

4. 確かめること

試しながら、分かったものから選んでください(この端末に残ります)。

5. まとめ

コピーした文字をそのまま Claude に貼ってください。

準備の手順(最初に 1 回)
  1. Square Developer(developer.squareup.com)に、現場で使っている Square のアカウントでログイン → 「+」で新しいアプリケーション(名前は「CycleLab 試験」など)を作る。
  2. 作ったアプリを開き、上の切り替えを Production(本番) にする → 「Credentials」の Application ID(sq0idp- で始まる)をコピー → この画面の「1. 設定」に貼る。
    Access Token は使いません(この試験では秘密の値は要りません)。
  3. 左の Point of Sale API → Web の Web Callback URL に、上に出ている戻り先 URL(callback.html)をそのまま貼って保存。
  4. iPhone の Safari でこの画面を開き、共有 → ホーム画面に追加。以後はホーム画面のアイコンから開く(現場と同じ、ホーム画面のアプリとして試すため)。
  5. 同じ iPhone に Square POS アプリ を入れて、現場と同じアカウントでログインしておく。
  6. 「2. 試す内容」で 現金 100 円 から試す(現金は手数料なし。あとで Square POS の取引履歴から払い戻しできます)。次に カード 100 円(決済後に Square で払い戻し)、PayPay(使えるなら)。
  7. Square POS でキャンセルしたときも 1 回試す(戻り先に error_code が出るか)。
  8. 「4. 確かめること」を埋めて「5. まとめをコピー」→ Claude に貼る。
Square のサンドボックスでは POS API を試せないため、本番のアカウントで少額(100 円)を使います。試した取引は Square 側で払い戻してください。